歴史の勉強

江戸時代に存在した各藩の事典です。主に江戸三百藩主人名事典(新人物往来社)及び藩と城下町の事典(東京堂出版)、新編藩史物語(新人物往来社)、歴史と旅昭和63年7月増刊藩史総覧と平成3年5月臨時増刊秘録藩史物語(秋田書店)を参考に記載しています。
江戸時代より前の藩主や関ヶ原役で取り潰された大名家も記載している場合がありますが、これは前記二書に準拠したためです。また、藩主交代の際には、致仕(隠居)以外は幕府から朱印状がでるまで正式な藩主としては認められず、朱印状が出るまで時間がかかるために、襲封まで若干間があくのが普通です。そのために在任期間に空白が生じます。

平成26年9月2日…足利藩(下野)榎本藩(下野)小山藩(下野)高徳藩(下野)を追加
黒石藩(陸奥) 弘前藩(陸奥) 二本松藩(陸奥) 相馬藩(陸奥)
左沢藩(出羽) 大山藩(出羽) 庄内藩(出羽) 本荘藩(出羽) 松山藩(出羽) 山形藩(出羽)
足利藩(下野) 榎本藩(下野) 大宮藩(下野) 小山藩(下野) 佐野藩(下野) 高徳藩(下野)
伊勢崎藩(上野) 館林藩(上野) 前橋藩(上野)
笠間藩(常陸) 下妻藩(常陸) 北条藩(常陸)
高岡藩(下総) 一宮藩(上総) 柴山(松尾)藩(上総) 鶴舞藩(上総) 勝山藩(安房)
岩槻藩(武蔵)
越後福島藩(越後) 春日山藩(越後) 新発田藩(越後) 沢海藩(越後) 高田藩(越後)
下村藩(能登) 七尾藩(能登) 西谷藩(能登)
大野藩(越前) 勝山藩(越前) 木本藩(越前) 敦賀(鞠山)藩(越前) 松岡藩(越前) 丸岡藩(越前)
小浜藩(若狭)
甲府藩(甲斐) 甲府新田藩(甲斐) 徳美藩(甲斐) 谷村藩(甲斐)
飯田藩(信濃) 松本藩(信濃)
掛川藩(遠江) 久野藩(遠江) 浜松藩(遠江)
田原藩(三河) 作手藩(三河) 中島藩(三河) 西大平藩(三河)
揖斐藩(美濃) 大垣藩(美濃) 大垣新田藩(美濃) 郡上藩(美濃) 上有知藩(美濃) 
曾根藩(美濃) 野村藩(美濃) 高山藩(飛騨)
上野藩(伊勢) 津藩(伊勢) 東阿倉川(八田)藩(伊勢) 久居藩(伊勢)
大溝藩(近江) 堅田藩(近江) 仁正寺(西大路)藩(近江) 三上藩(近江) 宮川藩(近江) 吉見藩(和泉)
龍野藩(播磨) 矢橋(八橋)藩(伯耆)
三次藩(備後)
広島藩(安芸) 広島新田藩(安芸)
徳島藩(阿波) 富田藩(阿波) 住吉藩(阿波)
浦戸藩(土佐) 高知新田藩(土佐) 土佐藩(土佐) 中村藩(土佐)
秋月藩(筑前) 名島藩(筑前) 東蓮寺(直方)藩(筑前) 福岡藩(筑前)
小城藩(肥前) 鹿島藩(肥前) 佐賀藩(肥前) 蓮池藩(肥前)
対馬藩(対馬)
参考文献は各ページに記載してあります

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